女性の視点で教えるエッチテクニック

はじめに

 

   【無料ビデオ】たった5分のピストン運動で女性を中でイカせる方法とは?

私は、かつて風俗嬢でした。仕事柄、受け身の立場になり、数多くの男性とセックス

 

をしてきました。その経験から分かったのは、女性のカラダとココロを理解していな

 

い男性があまりにも多いということです。一方で、今でも忘れられないほどのテクニ

 

シャンの男性もいました。当サイトでは、上手い男性の特徴をまとめています。あな

 

たがするべきことは、上手い男性のテクをマネして、性のセンスを磨くことです。

ただし、残念ながら、万人に共通するテクニックはこの世には存在しません。

 

Aの女性で通用することが、Bの女性ではまったく通用しないということもあります。

 

したがって、型を覚えること自体は有効ですが、相手の女性によって使い分ける

 

ことを忘れないで下さい。その女性特有の快感のポイントを見極めましょう。

 

オススメのコンテンツ一覧

 

■勝負を決める!前戯のやり方

 

(1)女性が前戯に求めているモノ
(2)女性の性感帯がある場所とは
(3)女性の性感帯を敏感にする方法
(4)SEXのスイッチ、キスのやり方
(5)愛撫の基本、フェザータッチ
(6)SEXを充実させるのは焦らし

 


 

■パーツ別の効果的な愛撫法

 

(1)女の官能を呼ぶ、首筋の愛撫
(2)感じるおっぱいと乳首の愛撫
(3)焦らしになるお尻と太ももの愛撫
(4)意外に効く、蟻の門渡りの愛撫
(5)快感の大陰唇、小陰唇の愛撫
(6)女をイカせるクリトリスの愛撫

 


 

■挿入とピストン運動の極意

 

(1)女性が痛がるピストン運動
(2)エッチで挿入するタイミング
(3)挿入前にできる焦らしのやり方
(4)快感のピストン運動のやり方
(5)ピストン運動で狙うべき性感帯
(6)ペニスの大きさとエッチの快感

 


 

■オーガズムへ導くために

 

(1)前戯をしなければならない理由
(2)クリトリスは優秀な性感帯である
(3)オーガズムの正体と仕組み
(4)オーガズムへ導く愛撫のやり方
(5)私がしている「SEXの演技」
(6)オーガズムを見分ける方法

 


 

■意外に知らない女のカラダ

 

(1)実は女性は膣では感じていない
(2)女性がエッチに求めていること
(3)女性をイカせるのはスゴク難しい
(4)恋愛はSEXなしに成立しない
(5)女性が性欲を感じる条件とは
(6)女性がして欲しいSEXの後戯

 

女性の視点でテクニックを語るということ

 

あるAV女優の悩みは、撮影ではもちろん、プライベートのセックスでもイケないこと。

 

しかし、レズ作品に出演して、生まれて初めてイケたのです。理由は簡単で、女性の

 

身体は女性が一番わかっているからです。女のカラダは女に聞くべきなのです。

 

世の中で発売されている「ハウツー本」は著者が男性のケースが多いです。なかには女性によるハウツー本もありますが、やはり、男性が著者が多数派のようです。男女共著の書籍というのも、なかなかありません。

 

ハウツーDVDも同様の事情です。業界の事情は私には分かりませんし、決して男性のハウツー本が悪いわけではありません。しかし、実際に読んでみると、女性の声が反映されていないケースもあり、「これを参考にされても・・・」という書籍も少なくないのです。的外れと言えるものもあります。

 

 

つまり、女性の視点がないがしろにされているという印象なのです。もちろん、加藤鷹さんのような優秀な著者もいますが、残念ながら少数派。そこで、女性の視点からハウツーを語ろうと思い、このサイトを立ち上げました。

 

具体的には、女性のカラダとココロに注意してみました。やはり、女の身体がどう感じているかは女にしか分からないからです。女の子から性についての本音を聞く機会もないでしょうから、ぜひ当サイトを参考にして下さい。