SEXの挿入と焦らし

エッチで挿入するタイミングは?

 

 

女性のスカート当然、女性が濡れていることが大前提ですが、挿入は最後の最後に取っておく意識がSEXを成功に導きます。

 

前戯に重点を置くことで、女性が焦らされることなります。結果、感じれば感じるほどに我慢ができなくなり、挿入を「お願い」されるような形になります。

 

 

言葉で挿入をハッキリとお願いされなくても、腰を浮かす仕草だったり、自分からペニスを触る仕草だったり、あるいは、女性が上になり自ら挿入する場合もあります。挿入は急がず慌てず、女性が入れて欲しいというサインを出すまで、挿入しない方が賢明です。あくまで挿入を焦らすのです。

 

ここまで焦らしを強調するのには理由があります。女性としては、欲しくないときに入れられても、しらけるだけなのです。せっかくの「挿入」は一番欲しい時に取っておきたいのが女心です。なぜなら、一番初めの挿入が最高に気持ちがいいからです。ペニスが入ってくる時の快感はこの上ないのです。

 

例えるなら、ビールは1口目が一番美味しい!ということに似ています。
したがって、ここが充実していると、その後がイキやすくなります。一番初めの挿入は前戯で焦らされた身体が満たされる瞬間でもあります。ここでグンと絶頂に近付き、あとのピストンやグラインドの動きで絶頂を感じるのです。

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