痛くない膣への挿入法

ペニスを挿入するときの注意点

 

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セクシポーズをする女性当然ですが、濡れていないのに挿入しないのは大原則です。濡れていなければ、興奮もしていない、ということです。

 

なによりも、挿入時に皮膚がつるので痛みを伴うので注意が必要です。ただし、濡れている場合でも要注意です。

 

 

いきなり、ペニスの全部を深くまで挿入してはいけません。少しづつ、少しづつ、ゆっくりゆっくりと挿入します。その方が女性の膣内とペニスがなじむからです。男性としては早くピストン運動をしたいでしょうが、女性の膣は急激に刺激されては、快感よりも不快感の方が強まってしまいます。

 

女性の膣は、縦には伸びやすいのですが、横には伸びづらいからです。したがって、いきなりズブッと挿入されるのは好ましくありません。段々と膣の奥へ、子宮の入り口へとペニスが近付く方がじわじわと迫ってこられるようで心理的にも興奮します。1歩進んで2歩下がる、というイメージでゆっ〜くりと奥を目指して挿入するのが安全です。

 

ゆっくりとじわじわと挿入を進めることは、結果的に女性が膣でイクということを手助けします。このじわじわ感が上手く扱える男性とのセックスだと、完全に挿入してから3分も経たないうちにイク女性も多いからです。

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