ラブホテルへの誘い方

女性が教えるセックスの誘い方

 

 

カップル女性はどうしても明るいところではセックスをしたがりませんし、ロマンチックな雰囲気を大切にする生き物です。

 

また、女性は男性に身を委ねる立場なので、相当のことが無ければ、女性からは積極的な行動には出られません。ここが誘う際の重要なポイントです。

 

デートからラブホテル・自宅への誘い方

 

間違っても「ラブホ行こうか?」などと直接的な表現をしてはいけません。
前述の通り、女性から積極的な行動には出られません。したがって、直接的な表現に応えてしまうと、暗に女性が積極的なことになってしまいます。

 

したがって、「言い訳」を用意します。例としては「映画のDVDがあるんだけど、俺の家に来ない?」「歩き疲れたから、ホテル泊まっていこう」などです。このような誘い方をされると、女性は「あくまで映画を見るために彼の家に行く」「歩き疲れて、駅まで歩くのが面倒なので、ホテルに泊まる」と言い訳ができます。「〜するから+自宅orホテルに行こう」という公式です。

 

ドラマや映画でお決まりの「終電なくなったね」はましく言い訳ですね(笑)。
言い訳によって、女性はSEXに消極的なキレイな女でいられるのです。

 

自宅・ホテルに入ってからの誘い方

 

まずは、照明を暗くします。明るい部屋では、自分の身体がライトアップされるため、どうしてもSEXに消極的になってしまうからです。女性を誘う場合には、まずは肩を抱き寄せ、少しずつ身体を接近させていくような、オーソドックスなやり方が一番です。

 

全体的にはソフトに迫りつつも、キスをするときは女性の両頬を男性の両手で挟んで女性の顔が逃げられないようにし、強引にキスをすることも、女性にとっては「イヤイヤ」と恥ずかしがりながらも興奮する状態になります。

 

矛盾するようですが、ソフトな迫り方のなかにも、少しの強引さが必要ということです。ソフトばかりだと、それはそれで締まりがなくダラダラな印象を受けてしまいます。強引ばかりだと、それはそれで本当にドン引きされてしまいます。この「ソフトな中にも少しの強引」というところがポイントです。

カテゴリ一覧